薬屋のひとりごと 第36話

薬屋のひとりごと 第36話

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第36話 華瑞月/飛発を持った刺客の襲撃に遭うも、滝壺の洞窟へと逃げ込んだ猫猫と壬氏。洞窟からの脱出を試みる中で、猫猫は壬氏が隠し続けていたとある秘密に気づいてしまう。意を決して自ら秘密を打ち明けようとする壬氏だったが…。そのころ壬氏たちが姿を消した宴会場では、馬閃のもとに「岩場から主の衣が見つかり、流された可能性がある」と伝令があり…。
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薬屋のひとりごと 第31話

薬屋のひとりごと 第31話

第31話 選択の廟/手習い所に通う小蘭に付き添い、猫猫は講師である老宦官のもとを訪れる。その部屋の窓から見える古い廟に興味を持つと、老宦官は『この地を治める者は、あの廟を通り抜けないといけない。そして正しい道を選んだ者だけがこの地の長となる』と語る。そんな折、いつものように玉葉妃と帝の毒見をしていた猫猫は、突然帝から付いてくるよう命じられる。
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薬屋のひとりごと 第32話

薬屋のひとりごと 第32話

第32話 皇太后/「変な女官が笑いながら虫を捕まえている」。そんな噂が後宮内で広まり、猫猫はあらぬ疑いをかけられてしまう。誤解を解くため、噂の元凶である子翠を探しだし、話を聞いていると、偶然にも診療所へと向かう皇太后・安氏を目撃する。訪問の目的が気になりながらも、しぶしぶ翡翠宮へと戻ると、その日の夕刻になんと皇太后が訪ねてきた。
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薬屋のひとりごと 第33話

薬屋のひとりごと 第33話

第33話 先帝/皇太后・安氏から依頼された“呪い”の調査の間、猫猫は久しぶりに壬氏の屋敷に滞在することになった。水連の部屋で幼い頃の壬氏について話を聞いている中、猫猫はかつての壬氏のお気に入りの玩具が入っている行李の中から不思議な色の小石を見つける。それは、皇太后が先帝にかけたという“呪い”--先帝の遺体が生前と変わらない姿である謎を…。
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薬屋のひとりごと 第34話

薬屋のひとりごと 第34話

第34話 怪談/翡翠宮へ3人の新たな侍女がやってきた。仕事を終えるとそそくさといなくなり、嬉々として物置を住処にしている猫猫を見て、困惑を隠せない新たな侍女たち。見かねた桜花は何とか間を取り持とうと、あれこれ画策するが、猫猫はその気遣いをふいにしてしまう。猫猫が反省、謝罪をしていると、そこにはにやりと笑う桜花が。
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薬屋のひとりごと 第35話

薬屋のひとりごと 第35話

第35話 狩り/楼蘭妃の父・子昌から狩りに誘われた壬氏の付き添いで、後宮をしばらく離れることになった猫猫。壬氏、高順、そしてその息子である馬閃とともに子の一族が治める地・子北州へと向かった。豪華な宴が開かれる中、壬氏は屋敷の窓を閉め切り、さらには覆面と偽名を使って過ごしていた。壬氏たちの対応を不思議に思う猫猫だったが…。
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薬屋のひとりごと 第36話

薬屋のひとりごと 第36話

第36話 華瑞月/飛発を持った刺客の襲撃に遭うも、滝壺の洞窟へと逃げ込んだ猫猫と壬氏。洞窟からの脱出を試みる中で、猫猫は壬氏が隠し続けていたとある秘密に気づいてしまう。意を決して自ら秘密を打ち明けようとする壬氏だったが…。そのころ壬氏たちが姿を消した宴会場では、馬閃のもとに「岩場から主の衣が見つかり、流された可能性がある」と伝令があり…。
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薬屋のひとりごと 第37話

薬屋のひとりごと 第37話

第37話 湯殿/猫猫はもうすぐ後宮での年季が明ける小蘭から、次の働き口について相談を受けていた。その話を一緒に聞いていた子翠から突然、伝手を作りに行こうと湯殿へと誘われる。下女だけでなく、下級妃や中級妃たちも利用している大浴場で、小蘭は妃たちへの“とある奉仕“で仕事の伝手探しを始める。そして風呂場で気の緩んだ妃たちからは、上級妃たちの懐妊…。
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